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接続箱と昇圧接続ユニット

太陽光発電システムでは大概の場合、太陽光モジュールからの配線を一か所にまとめて、DC(直流)を屋内のパワーコンデショナに送る装置が必要になります。
この装置が接続箱と昇圧ユニットですが、ソーラーフロンティアの接続箱にはSSB0301があります。
SSB0301の入力回路数は3回路で、入力電流は1回路当り10A(アンペア)です。
入力電圧はDC(直流)0~300Vとなっています。
また、出力回路最大電流は31.5Aで、外形寸法は260(W)×250(L)×100(D)㎜とコンパクトサイズです。
ソーラーフロンティアの接続箱にはこのほかに、SSB0401とSSB0601があります。
SSB0401の入力回路数は4回路で、入力電流は1回路当り10Aです。
また、SSB0601の入力回路数は6回路で、入力電流は同じく1回路当り10Aとなっています。
SSB0401とSSB0601とも入力電圧はDC0~300Vですが、出力回路最大電流はSSB0401が42.0A、SSB0601 は63.0Aと大きくなっています。
なお、SSB0401の外形寸法はSSB0301と同じですが、質量は3.1kgです。
SSB0601の外形寸法は350(W)×250(L)×100(D)ですから、大容量の割にはコンパクトになっていて、質量も4.7kgしかありません。
ソーラーフロンティアの昇圧接続ユニットは標準装備ではなく、オプションですが、SBT0102Dがあります。
SBT0102Dの最大出力電力は800W(昇圧部)で、最大入力電圧はDC50~300V(昇圧部)となっています。
また、SBT0102Dの外形寸法は260(W)×250(L)×133(D)㎜、質量は4.5kgです。
なお、SBT0102D昇圧ユニットは屋内、屋外ともに設置することができますが、周囲温度は-10℃~+40℃となっています。
昇圧接続ユニットの特長は太陽電池モジュールの組み合わせの自由度を増やすことで、そのために屋根面のスペースを有効に活用することができます。

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