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太陽光発電のとくとくショップ

太陽電池モジュールについて

現在太陽光発電システムに使用されている太陽電池モジュールには大きく分けてシリコン系と化合物系があります。
そして、ソーラーフロンティアのCIS太陽電池は化合物系です。
CISは優れた感度と、安定した発電が可能な新しい太陽電池です。
CIS太陽電池のCはCopper(銅)、IはIndium(インジウム)、SはSelenium(セレン)で、その頭文字がCISです。
では、ソーラーフロンティアのCIS薄膜太陽電池はそのようなものなのかを見てみます。
ソーラーフロンティアのCIS薄膜太陽電池は薄膜系では最も変換効率が高いことが特徴です。
具体的に1年間でどれくらい電気代が得になるかと言いますと、発電量からの予測では1年間に約10万円の電気代が得になるとされています。
つまり、一般的な住宅で4人家族だと、その住宅の電気の約7割は太陽光発電システムで賄えるのです。
したがって電力会社からは残りの3割の電気を買うことになります。
例えば4.25kWのソーラーフロンティアの太陽光発電システムを設置した場合には年間で約10万円の電気代が節約できるのです。
また、ソーラーフロンティアのCIS薄膜太陽電池のもう一つの特徴は影の影響をうけにくいことです。
住宅の屋根に近くの樹木の枝などで影が出る場合がありますが、この場合シリコン系の太陽電池では発電能力が低下しますが、CIS薄膜太陽電池その独特の回路構造があるために、発電量が低下しないで安定した発電が得られるのです。
そして、CIS薄膜太陽電池は光の感度や発電性能が優れているのも特徴の一つです。
ソーラーフロンティアでの実験では1年間トータルでソーラーフロンティアのCIS薄膜太陽電池のほうがシリコン系太陽電池より8%ほど多く発電したと言うデータがあります。
これは、CIS薄膜太陽電池が優れた分光感度特性を持っているからです。
さらに、ソーラーフロンティアのCIS薄膜太陽電池モジュールは設置場所を選びません。
どのようなタイプの屋根にも設置することができるのもソーラーフロンティアのCIS薄膜太陽電池モジュールの大きな強みになっています。

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